産後の骨盤矯正で産後腰痛を改善!【髙安柔整院 八尾市 東大阪市】

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月別アーカイブ: 2016年1月

猫背のリスク

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このようなことはありませんか?

出来るだけ良い姿勢を保とうとしても、集中しているとつい背筋が丸くなってしまいがちです。でも「猫背」をずっと続けているのは心身に大きな負担を与えてしまいます。

また、猫背は首や肩こりがひどく、呼吸が浅くなりやすいので風邪を引きやすくなると言われています。腹筋と比べ、背筋を鍛える機会が少ないため、意識をしなければ私たちは猫背になりやすい生活になっています。

猫背の中で、もっとも比率が高いと言われているのが「背中猫背」です。

眼精疲労や偏頭痛の他、前傾姿勢が続くことにより胃痛や胸焼けを起こすこともあります。このような症状がある方や、オフィスワーク等で長時間PCを見る必要がある方は、1度猫背の状態を確認したほうがいいですね。

高安柔整院では、猫背矯正をすると共に骨盤の歪みもしっかり治療していきます。

何かご不明な点などございましたらいつでもお問い合わせくださいませ。

偏頭痛

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片頭痛は、片側あるいは両方のこめかみから目のあたりにかけて、脈を打つように「ズキンズキン」と痛むのが特徴です。ひとたび痛み出したら、4~72時間続いてしまいます。

片頭痛は、「前兆のない片頭痛」と「前兆のある片頭痛」の2タイプに分けられ、前兆のある人は20~30%といわれています。
前兆のある片頭痛では、頭痛が起こる前に、いくつかの前兆がみられます。目の前にチカチカと光るフラッシュのようなものがあらわれ、視野の片側、または中心部が見えにくくなる閃輝暗点(せんきあんてん)を生じることが多いのですが、感覚が鈍くなる感覚異常、言葉が話しにくくなる失語性言語障害がみられる場合もあります。
このような前兆の多くは15~30分で消失し、続いて頭痛が始まります。

高安柔整院では、偏頭痛持ちの患者様も多くおられます。

まずは筋肉の緊張をとる治療をし、体の歪み 姿勢の状態 を見て、しっかりと痛みが出にくくなるような施術を行います。

気になるような事があれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。

足首が硬いと?

足首が硬いというのは、2つの原因があります。それは足首を動かすふくらはぎの筋肉が凝っている。そしてもう一つは足首の靭帯が柔軟性を失っているからです。足首を柔らかくできれば、これら2つの部位の柔軟性を向上することができるでしょう。

ふくらはぎや足首の靭帯は体を動かす上でとても重要な部分です。走るだけでなく、歩くといった日常的な動作もこれらの柔軟性の上に成り立っているからです。

そのため、足首が硬いようである場合は足首をひねったりしたとき、怪我をしやすい傾向にあるようです。治りも遅くなってしまうこともあるため、十分な柔軟性を普段から維持しておく事が大切です。

足首が硬い人はふくらはぎが凝っている可能性があります。そのため、これによって足の血行不良が起き、冷え性や体全体の冷えすら起こしてしまいます。

足首の柔軟性を向上させることは同時にふくらはぎを始めとする足全体の血行促進に繋がるといえるでしょう。

冷え性で辛い思いをされている方や、足首が硬く、捻挫をよく起こしてしまう方、

高安柔整院で足首を柔らかくして、今の状態を改善していきましょう。

お気軽にお問い合わせください。

綺麗な姿勢

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腸腰筋とは骨盤周辺にある大腰筋や腸骨筋の総称で、インナーマッスルの一つで、正しい姿勢の維持や下半身を使った動作(歩くや飛び跳ねる)の制御と深い関わりのある筋肉です。

簡単に言っていしまうと歩く時などに使う筋肉(それ以外にも沢山役割が有りますが・・・)ですが、普段あまり歩かないでいるとこの腸腰筋などは年齢と共に衰えてきます。

また、「私は仕事中結構歩くよ」という方でも、歩き方に問題が有る場合があります。普段歩く時に意識的に足を上げて歩く人は少ないのが現状で、人間の行動習性でただただ移動するためだけに歩く時は、歩幅は狭く身体が疲れない様に無意識に足を上げず膝から下だけで歩く「ペンギン歩き」をしている方が多いです。

この様な歩き方では腸腰筋はあまり使っていないので、仕事などで歩きまわっているという方でも腸腰筋が衰えてきます。

腸腰筋が衰える事で、姿勢を維持する事がしんどくなり、腰痛や頭痛などの症状に繋がってきます。

高安柔整院では、腸腰筋を鍛えることが出来る治療機器『楽トレ』を導入しております。

弱った筋肉を鍛え、正しい姿勢で健康的な身体へと変えていきましょう。

腸腰筋とは骨盤周辺にある大腰筋や腸骨筋の総称で、インナーマッスルの一つで、正しい姿勢の維持や下半身を使った動作(歩くや飛び跳ねる)の制御と深い関わりのある筋肉です。

簡単に言っていしまうと歩く時などに使う筋肉(それ以外にも沢山役割が有りますが・・・)ですが、普段あまり歩かないでいるとこの腸腰筋などは年齢と共に衰えてきます。

また、「私は仕事中結構歩くよ」という方でも、歩き方に問題が有る場合があります。普段歩く時に意識的に足を上げて歩く人は少ないのが現状で、人間の行動習性でただただ移動するためだけに歩く時は、歩幅は狭く身体が疲れない様に無意識に足を上げず膝から下だけで歩く「ペンギン歩き」をしている方が多いです。

この様な歩き方では腸腰筋はあまり使っていないので、仕事などで歩きまわっているという方でも腸腰筋が衰えてきます。

EMSダイエット『楽トレ』

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今テレビや雑誌で話題のEMS
EMSとは
Electrical Muscle Stimulationの頭文字で
簡単に言うと

電気で筋肉を鍛える

です
高安柔整院は医療用のEMSを導入しており

寝たきりの方や呑み込む力が無くなってしまった方でも復活させる事ができる優れものです

電気信号を直接筋肉に働きかけて30分寝ているだけで9000回の腹筋運動ができます

肩こり腰痛改善や姿勢改善、ダイエットなど沢山の効果が期待できます

今後Before afterも載せていきますので

お楽しみに!!

キッズスペース

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高安柔整院では小さいお子様も安心して過ごせれるよう、

・バウンサー

・バンボ

・iPad

・ブロック…etc を御用意しております。

常に親御様の見える位置で遊べる様になってますので、お気軽にお越しくださいね。

骨盤整体

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一般的によく言われている骨盤が開くというのは骨盤が後傾し腸骨が開いた状態をイメージしているのではないかと思います。それでは骨盤を前傾にして腸骨が閉じれば骨盤は閉じている状態なのかと言われれば、骨盤の過度の前傾は腸骨が閉じすぎてしまい逆に骨盤下部の坐骨が開いてくるようになります。坐骨が開いてくることで内股気味になり足のスタイルは悪くなり、出尻になったりお尻の筋肉もしっかり働かなくなるため垂れ気味のお尻になったりと、とても良いスタイルだとは言えません。
ここからは治療経験をふまえた当院の考えですが・・・
骨盤が開くとイメージされる骨盤の後傾で骨盤上部の腸骨が開いてしまい、尚且つお尻や太ももの内側の筋肉が弱くなり骨盤を締めたり足を閉じたりする機能が十分にできなくなると、坐骨も開いてくる可能性があります。この状態が一番悪い骨盤の開き方ではないかと思うのです

高安柔整院では、知識と経験をいかした骨盤矯正を施術し、身体の歪みをしっかり治します。

身体の歪みが気になっている方、いつでもお問い合わせ下さい。

マタニティ整体

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御出産おめでとうございます。

初産婦さんは慣れない育児に身体は万年疲労状態…また精神面では一つ一つが気になり精神的にも不安定になる時期です。
経産婦さんは上のお子さんの育児に追われながらの子育てで毎日がめまぐるしく過ぎて自身の身体のことは後回しになってしまい、気が付けばひどい痛みを伴っていることもあるでしょう。

ママの身体には
腱鞘炎・肩こり・腰痛・背面痛・仙腸関節痛・股関節痛・血行不良(冷えやむくみ)・尿漏れ・おっぱいの張り等いろいろな症状が現れます。
これらを日々の生活に追われて痛みを我慢してしまい、産後の身体を放置してしまうと、必ず来る閉経後に大きなトラブルとなって返ってきます。
そして出産後は骨盤がリセットされる時です。
その時にしっかりと骨盤矯正をして綺麗な身体にしたいものです。

産後は特にしっかりと身体を戻していくことが大切です。

骨盤周りの筋肉を解して、正しい矯正を行うことで基礎代謝を上げて健康的な身体を手に入れましょう。

産後ダイエット

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【産後太り】

妊娠中に増えた体重を、出産後も戻しきれずに、体重オーバーの状態が続く産後太り。今は、昔のように「赤ちゃんの分まで食べなさい」といわれることもなく、妊娠中毒症等の対策で体重を適正管理するようにと指導されますが、それでも妊娠、出産を機に太ってしまったという女性がたくさんいます。体型面では、赤ちゃんを育てるために太くなったお腹周りや、妊婦時の体重を支えるためにがっちりした太ももが元に戻らないという方や、授乳時に子どもの頭を支えた二の腕に肉がついたという方、授乳後ではバストのたるみなどの悩みをもつ方が多いようです。とはいえ、無理な産後ダイエットは禁物です。

妊娠中は、運動不足になりがちなため、筋肉量が低下します。それに伴い、人がジッとしていても消費するエネルギーである基礎代謝も低下。産後もその状態が続いていると、太りやすくなります。また、妊娠&授乳期は赤ちゃんのために摂取カロリーを増やしますが、授乳後も同じ食生活を続けていると、当然、太ります。さらに、妊娠時に長期間、伸びた状態になっていた腹筋や、出産時に開いた骨盤をケアせずにいることなども、下半身太りを招く原因となります。

産後太りをそのまま放っておくと、太りやすい体でい続けることになります。そんな状態で、子どもが離乳から一般食へと育つ過程に子どもの食べ残しを食べていたら、さらに太ったという方がたくさんいます。さらに、体重が戻りきらないうちに二人目、三人目と出産を重ねたら、びっくりするような体重になっていた…という方もいます。

*高安柔整院は産後骨盤矯正を得意としています。

骨盤が正しい位置に戻ると、内蔵も正常な位置で機能し、栄養素の吸収が良くなります。また、血行が良くなることで基礎代謝も上がり、痩せやすい体になりますよ。

産後骨盤矯正を上手に行えば、効率よくやせるだけでなく、スタイルも良くなります。

産後ダイエットをお考えの方は、いつでもお問い合わせ下さい

整骨院とは?

整骨院の先生の資格は「柔道整復師」という国家資格です。
厚生労働大臣認可の専門学校や大学で専門知識を身につけ、卒業時に財団法人柔道整復研修試験財団が行う国家試験の受験資格が与えられます。
すなわち、学校を出るだけではダメで国家試験に合格しないと柔道整復師を名乗る事はできませんし、患者さんに施術を行うこともできません。

現在では専門学校も全国各地にでき、資格取得者も増えてきています。
国家試験の合格率は全国で70%台と、狭き門となっております。

この柔道整復師の業務内容とは?

柔道整復師には開業権が与えられております。
他にも整形外科のリハビリやスポーツ施設、介護施設等で活躍している人もたくさんいます。
柔道整復師は骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷の治療のエキスパートです。

当院によく接骨院と整骨院はどう違うの?と質問がきます。
答えは「どちらも同じ」で、いわゆる骨を接ぐと書いて「ほねつぎ」の接骨院。
柔道整復の「整」の字をとっての整骨院があるわけです。
どちらも「柔道整復師」が施術を行っております。